Photo Lightroom

忘備録|Udemy Lightroom編

Udemyで学んだ忘備録 適当なのでご了承ください

【カメラマン必見】Lightroom Classicで大量の写真を一括管理!写真の仕分/検索/クラウド保存が一元化できる

自分にはLightroomとClassicどっち?

おすすめ理由

  • コスパ
  • 現像、写真管理
  • 多様なRAWデータに対応
  • カタログで大量の写真管理

カタログ

カタログ作成→写真読み込み

OO.lrcat 編集した内容を保存 オリジナルの写真はそのままで編集できる(非破壊編集)

一度に1つのみカタログを利用できる

カタログの保存場所は重要 リンクされているため

セクション4 補足

セクション4を先に見る

カタログ毎に設定が必要

  • バックアップの頻度
  • プレビューキャッシュ 1680ピクセル
    • フルサイズで見る機会がない
    • 画質:中 →小 容量を節約したい人

カタログの保存場所・バックアップ

  • フォルダのディレクトリを変更するとリンクが切れる
  • バックアップは違う場所に設定する→初期設定は同じ場所

  • 案件ごとに分ける→バックアップしてPCからは削除
  • 国ごと、年ごと、長期旅行ごと

プレビューサイズ

  • 読み込み速度に影響→基本はStandardでOK デフォルトはサイドカーになっている

アイコン

スマートプレビュー:リンクが切れていても編集可能 遠隔でも作業可能

写真追加

読み込み方法

  • コピー
  • 移動:元のファイルから写真を移動する
  • 追加:元の写真の場所を変えずに追加する

コレクションに追加できる

現像設定を適用した状態で読み込みができる

ショートカット

カーソルをアイコンに合わせると昨日説明とショートカットキーが出てくるので確認できる

command + / でショートカット一覧を表示 

  • 1-5:Rating 星をつける 0で解除
  • 6-9:カラーラベル
  • X:除外
  • P:採用
  • Shift + XかP フラグして次の写真へ(1-9も同じ)
  • B:クイックコレクション→コレクションに保存、保存したらクイックコレクションは0になる→効率よく選別できる

対象コレクションに設定すると写真が取り込まれる

保存

クイックコレクション:一時的に分けておきたい場合

スマートコレクション:長期的に管理、写真が自動的に振り分けられる

  • 新規作成でルールを作成し、対象の写真を振り分けることができる
  • ファイル形式も選択可能 JPEG等

  • この記事を書いた人

Monte

Travel lover Japanese 26yo. Enjoy looking for new place and meeting new people. Travel, Snowboard, Baseball, Anime, Language

-Photo, Lightroom